
ゲーム・創作サークルの交流企画として、クリエイティブスタッフ(東京工科大学)様、広島大学ゲーム制作同好会(広島大学)様、早稲田コンピュータエンタテインメント(早稲田大学)様、X680x0同好会(電気通信大学)様とともに、グループに分かれて一週間でゲームをつくるイベントに参加させていただきました。
テーマは「つける」。私たちのチームは、明かりを「点ける」ことで女の子に夜の住宅街を案内する、パズル×ホラーゲームを制作しました。
「温かみと孤独感」の対比にこだわり、ライティングやポストプロセス、カメラ視点を徹底的に調整しました。パズルとしての遊びやすさと、ホラーとしての怖さをどう両立させるか…最後まで悩み抜いた分、手応えのある作品になりました!
主催の広大ゲーム制作同好会の皆様、共同開発者の みみみ さん、本当にありがとうございました!