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Varda
エンジニア / シナリオライター

Varda

早稲田大学 国際教養 1年

ゲーム業界志望: 強く志望

ドイツ語学習ゲームを開発して発表したことがある。
ゲームは、プレイヤーが物語の中で実際に選択し、その代償を負う唯一のメディアだと思っています。その没入性を、エンターテインメントだけでなく人文教育やストーリーテリングに活かしたいというのが自分のテーマです。
プログラミングはC++でアルゴリズムをやってたけど、ゲーム開発はまだ勉強中。技術よりストーリーとキャラクターが得意だから、そっちで貢献したい。
日本語勉強中で、よろしく!

このサークルで、何を得たい?

チームでゲームを作る経験と、自分のアイデアを形にする技術

今、一番興味があること

ゲームのシナリオを書いている

参加プロジェクト

参加プロジェクトはまだありません。

研究

メンターとして参加

該当する研究はありません。

受講者として参加

  • 受講者修了共通基礎(必)実践(チーム)

    2026年度 前期 〜 進行中

    チーム開発実践α1

    本講義は、新入生育成カリキュラム Phase 1「ゲーム開発入門」の続きとして位置づけられます。Phase 1ではUnity 6を用いた個人開発を通じ、ゲーム開発の基礎知識と市場感覚を習得しました。本講義ではその土台の上に、初めて他者と共に作品を制作する経験を積みます。扱うのは、スタジオのゲーム開発フロー全7フェーズのうち「01 コンセプト」から「02 プリプロダクション」までです。2〜3名の最小ユニットで、コンセプトの策定から動くプロトタイプの完成まで、6週間で完走します。本講座の中心的な問いは「チームから選ばれる存在になれるか」です。試作・失敗・改善のイテレーションを高速で繰り返す過程を通じて、各ロールの専門技能と、チーム運営・合意形成の能力両方をバランスよく鍛えます。

  • 受講者修了共通基礎(必)実践(個人)

    2026年度 前期 〜 進行中

    ゲーム開発入門1

    本講座では、ゲームエンジン「Unity 6」を用いて数種類の簡易的なゲームを制作するプロセスを通し、エンジニア・プランナー・デザイナーといったすべての役割に共通して求められる、基礎的なゲーム開発の知識を習得します。 また、カリキュラムの途中で実際のインディーゲーム展示会「ぶらり川越GAMEDIGG」を見学することで、技術的な理解に留まらず、実際のゲーム市場の姿を肌身で感じる機会を設けます。

執筆記事

執筆記事はまだありません。

参加イベント

参加イベントはまだありません。

投稿したニュース

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