早稲田大学
ゲーム業界志望: 強く志望
このサークルで、何を得たい?
チームでゲームを作り上げる体験を得たいです!
今、一番興味があること
ゲーム作り

プランナー、プロデューサー
道中の鍵を拾いながら、迷宮を攻略するゲームです! 企画発表スライド: https://docs.google.com/presentation/d/1w9Ulr_NQLLEBrIFCG77AaJDztTL5qSNwJpLDRfY1gwc/edit?slide=id.p#slide=id.p

プランナー
戦闘の焦燥感に疲れた人に送る、新感覚パズルアクションTPS。信頼できるAIパートナーの「相棒」はギミックの攻略に必要不可欠で、守ってあげたくなるような唯一無二の存在。ゲーム体験の核は相棒との共闘の楽しさです。エイムに自信がない人や忙しない戦闘が苦手な人でも楽しめる! プリプロ完了報告会資料:https://drive.google.com/file/d/1nHC2bFqWSu2-zP2JKBJgiFj-tfRR_W1P/view?usp=sharing
2026年度 前期 〜 進行中
本講義は、新入生育成カリキュラム Phase 1「ゲーム開発入門」の続きとして位置づけられます。Phase 1ではUnity 6を用いた個人開発を通じ、ゲーム開発の基礎知識と市場感覚を習得しました。本講義ではその土台の上に、初めて他者と共に作品を制作する経験を積みます。扱うのは、スタジオのゲーム開発フロー全7フェーズのうち「01 コンセプト」から「02 プリプロダクション」までです。2〜3名の最小ユニットで、コンセプトの策定から動くプロトタイプの完成まで、6週間で完走します。本講座の中心的な問いは「チームから選ばれる存在になれるか」です。試作・失敗・改善のイテレーションを高速で繰り返す過程を通じて、各ロールの専門技能と、チーム運営・合意形成の能力両方をバランスよく鍛えます。
2026年度 前期 〜 進行中
本講座では、ゲームエンジン「Unity 6」を用いて数種類の簡易的なゲームを制作するプロセスを通し、エンジニア・プランナー・デザイナーといったすべての役割に共通して求められる、基礎的なゲーム開発の知識を習得します。 また、カリキュラムの途中で実際のインディーゲーム展示会「ぶらり川越GAMEDIGG」を見学することで、技術的な理解に留まらず、実際のゲーム市場の姿を肌身で感じる機会を設けます。