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リオ
プランナー

リオ

早稲田大学

ゲーム業界志望: 強く志望

 子供の頃からゲームが好きで、ゲーム業界に興味がありました。大学2年の時は特にゲームをやり込みました。一番好きなゲームはsekiroです。よろしくお願いします!

このサークルで、何を得たい?

チームでゲームを作り上げる体験を得たいです!

今、一番興味があること

ゲーム作り

参加プロジェクト

  • Labyrinth

    2026-06-06

    プランナー、プロデューサー

    道中の鍵を拾いながら、迷宮を攻略するゲームです! 企画発表スライド: https://docs.google.com/presentation/d/1w9Ulr_NQLLEBrIFCG77AaJDztTL5qSNwJpLDRfY1gwc/edit?slide=id.p#slide=id.p

  • FLEEWILL

    2026-05-16

    プロデューサー、プランナー

    狂気に満ちた研究施設からの生還を目指すサバイバルTPSアクション。プレイヤーは崩壊し続ける施設と暴走ロボット群の脅威の中、「相棒」とともに命懸けの逃走を繰り広げます。状況に応じて「自ら戦う」ことと「相棒へ委ねる」立ち回りを切り替えながら未知の脅威を突破し、極限の緊迫感と連携による爽快感を体験できるタイトルです。

研究

メンターとして参加

該当する研究はありません。

受講者として参加

  • 2026年度 後期 〜 進行中

    ゲームAIの思想と技術

    受講者進行中共通基礎(必)講義

    本講義では、ゲームAIを「思想(知能観・歴史・哲学)」と「技術(アーキテクチャ・実装)」の双方から鳥瞰します。学術界や世間一般で主流となっているAI(機械学習・確率統計・最適解の追求などのコネクショニズム的アプローチ)と、ゲーム開発現場で求められるゲームAI(ユーザー体験の演出・知性の錯覚の構築・決定論的な記号主義アプローチ)との間には明確な目的論的ギャップが存在します。本講義では、デカルト的機械論からメルロ=ポンティの身体性、ユクスキュルの「環世界」に至る知能観の変遷を踏まえ、ゲームというルールが限定された空間において高度に結実したMCS(Meta / Character / Spatial)AI動的連携モデルの理論と構造を体系的に修得します。さらに、近年のLLMや強化学習に代表されるコネクショニズムとの融合まで、ゲームAIの全貌を見渡します。 スライド資料と参考文献は随時追加していく予定です。

  • 2026年度 前期 〜 進行中

    チーム開発実践α1

    受講者修了共通基礎(必)実践(チーム)

    本講義は、新入生育成カリキュラム Phase 1「ゲーム開発入門」の続きとして位置づけられます。Phase 1ではUnity 6を用いた個人開発を通じ、ゲーム開発の基礎知識と市場感覚を習得しました。本講義ではその土台の上に、初めて他者と共に作品を制作する経験を積みます。扱うのは、スタジオのゲーム開発フロー全7フェーズのうち「01 コンセプト」から「02 プリプロダクション」までです。2〜3名の最小ユニットで、コンセプトの策定から動くプロトタイプの完成まで、6週間で完走します。本講座の中心的な問いは「チームから選ばれる存在になれるか」です。試作・失敗・改善のイテレーションを高速で繰り返す過程を通じて、各ロールの専門技能と、チーム運営・合意形成の能力両方をバランスよく鍛えます。

  • 2026年度 前期 〜 進行中

    ゲーム開発入門1

    受講者修了共通基礎(必)実践(個人)

    本講座では、ゲームエンジン「Unity 6」を用いて数種類の簡易的なゲームを制作するプロセスを通し、エンジニア・プランナー・デザイナーといったすべての役割に共通して求められる、基礎的なゲーム開発の知識を習得します。 また、カリキュラムの途中で実際のインディーゲーム展示会「ぶらり川越GAMEDIGG」を見学することで、技術的な理解に留まらず、実際のゲーム市場の姿を肌身で感じる機会を設けます。

執筆記事

執筆記事はまだありません。

参加イベント

サイバーエージェント ゲーム・エンターテイメント事業部様にてオフィスツアー・作品フィードバック会に参加させていただきました

2026-08-30

サイバーエージェント ゲーム・エンターテイメント事業部様にお邪魔させていただきました!開発中ゲーム3作品へのフィードバックをはじめ、開発現場での壁の乗り越え方やクリエイターとしてのキャリアまで、非常に濃い議論をさせていただきました。貴重なお時間をいただきありがとうございました! 「作る」だけで終わらせず、プロの現場に作品をぶつけて議論できるのが当スタジオの環境です。今後もこうした外部の方々との対話を重ね、学生という枠を超えたプロダクト作りに挑戦し続けます。

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