早稲田大学
ゲーム業界志望: 強く志望
このサークルで、何を得たい?
チームでゲームを作り上げる体験を得たいです!
今、一番興味があること
ゲーム作り

プランナー、プロデューサー
道中の鍵を拾いながら、迷宮を攻略するゲームです! 企画発表スライド: https://docs.google.com/presentation/d/1w9Ulr_NQLLEBrIFCG77AaJDztTL5qSNwJpLDRfY1gwc/edit?slide=id.p#slide=id.p

プロデューサー、プランナー
狂気に満ちた研究施設からの生還を目指すサバイバルTPSアクション。プレイヤーは崩壊し続ける施設と暴走ロボット群の脅威の中、「相棒」とともに命懸けの逃走を繰り広げます。状況に応じて「自ら戦う」ことと「相棒へ委ねる」立ち回りを切り替えながら未知の脅威を突破し、極限の緊迫感と連携による爽快感を体験できるタイトルです。
2026年度 後期 〜 進行中
本講義では、ゲームAIを「思想(知能観・歴史・哲学)」と「技術(アーキテクチャ・実装)」の双方から鳥瞰します。学術界や世間一般で主流となっているAI(機械学習・確率統計・最適解の追求などのコネクショニズム的アプローチ)と、ゲーム開発現場で求められるゲームAI(ユーザー体験の演出・知性の錯覚の構築・決定論的な記号主義アプローチ)との間には明確な目的論的ギャップが存在します。本講義では、デカルト的機械論からメルロ=ポンティの身体性、ユクスキュルの「環世界」に至る知能観の変遷を踏まえ、ゲームというルールが限定された空間において高度に結実したMCS(Meta / Character / Spatial)AI動的連携モデルの理論と構造を体系的に修得します。さらに、近年のLLMや強化学習に代表されるコネクショニズムとの融合まで、ゲームAIの全貌を見渡します。 スライド資料と参考文献は随時追加していく予定です。
2026年度 前期 〜 進行中
本講義は、新入生育成カリキュラム Phase 1「ゲーム開発入門」の続きとして位置づけられます。Phase 1ではUnity 6を用いた個人開発を通じ、ゲーム開発の基礎知識と市場感覚を習得しました。本講義ではその土台の上に、初めて他者と共に作品を制作する経験を積みます。扱うのは、スタジオのゲーム開発フロー全7フェーズのうち「01 コンセプト」から「02 プリプロダクション」までです。2〜3名の最小ユニットで、コンセプトの策定から動くプロトタイプの完成まで、6週間で完走します。本講座の中心的な問いは「チームから選ばれる存在になれるか」です。試作・失敗・改善のイテレーションを高速で繰り返す過程を通じて、各ロールの専門技能と、チーム運営・合意形成の能力両方をバランスよく鍛えます。
2026年度 前期 〜 進行中
本講座では、ゲームエンジン「Unity 6」を用いて数種類の簡易的なゲームを制作するプロセスを通し、エンジニア・プランナー・デザイナーといったすべての役割に共通して求められる、基礎的なゲーム開発の知識を習得します。 また、カリキュラムの途中で実際のインディーゲーム展示会「ぶらり川越GAMEDIGG」を見学することで、技術的な理解に留まらず、実際のゲーム市場の姿を肌身で感じる機会を設けます。