エンジニア / アーティスト / プランナー
kaesaru
早稲田大学 商学部 1年
ゲーム業界志望: 強く志望
ゲーム制作未経験の初心者です。ゲームプランナーとなることを目指して、現在自主的に購入した参考書でUnityの使い方や日常に潜むゲームシステムの有効な活用方法に関して勉強しています。アナログ、デジタル、アーケード、リアル参加型とわず多種多様なゲームに触れてきました。新作ゲームのプレイレポやヒット作品の開発者インタビュー等も日課で閲覧しており、より売れそうな新ジャンルのゲームシステムについて日夜考えています。
このサークルで、何を得たい?
ゲーム制作における包括的な経験を積みたい。
今、一番興味があること
パチンコにフルゲーム化、trpgに新たなプレイ形態開拓の可能性を見出している。
参加プロジェクト
参加プロジェクトはまだありません。
研究
メンターとして参加
該当する研究はありません。
受講者として参加
- 受講者進行中共通基礎(必)実践(チーム)
チーム開発実践α1
本講義は、新入生育成カリキュラム Phase 1「ゲーム開発入門」の続きとして位置づけられます。Phase 1ではUnity 6を用いた個人開発を通じ、ゲーム開発の基礎知識と市場感覚を習得しました。本講義ではその土台の上に、初めて他者と共に作品を制作する経験を積みます。扱うのは、スタジオのゲーム開発フロー全7フェーズのうち「01 コンセプト」から「02 プリプロダクション」までです。2〜3名の最小ユニットで、コンセプトの策定から動くプロトタイプの完成まで、6週間で完走します。本講座の中心的な問いは「チームから選ばれる存在になれるか」です。試作・失敗・改善のイテレーションを高速で繰り返す過程を通じて、各ロールの専門技能と、チーム運営・合意形成の能力両方をバランスよく鍛えます。
- 受講者修了共通基礎(必)実践(個人)
ゲーム開発入門1
本講座では、ゲームエンジン「Unity 6」を用いて数種類の簡易的なゲームを制作するプロセスを通し、エンジニア・プランナー・デザイナーといったすべての役割に共通して求められる、基礎的なゲーム開発の知識を習得します。 また、カリキュラムの途中で実際のインディーゲーム展示会「ぶらり川越GAMEDIGG」を見学することで、技術的な理解に留まらず、実際のゲーム市場の姿を肌身で感じる機会を設けます。
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