早稲田ゲーム共創スタジオ
おニング
エンジニア / プランナー

おニング

早稲田大学 文化構想学部 文化構想学科 1年

ゲーム業界志望: 興味がある

ゲームはずっと自分にワクワクを与えてくれる存在。そのワクワクを今度は自分がプレイヤーに届けたくこのサークルに飛び込んだ!現在はUnity・C#を勉強中のエンジニア初心者だが、プランナーとしてもチーム全員の力が遺憾なく発揮される作品づくりを目指している。モットーは努力・忍耐・突破!

このサークルで、何を得たい?

仲間とともに作品をやり遂げるチーム開発の経験と、挫折を糧にできる精神力。プレイヤーの熱量と制作陣のパワーを結びつけられるプランナーになることが目標。

今、一番興味があること

生成AI・LLMの応用方法。AIがコードやアイデアを生み出すプロセスに強く惹かれている。ゲーム開発の企画や体験設計にどう活かせるだろうか、、、?

参加プロジェクト

参加プロジェクトはまだありません。

研究

メンターとして参加

該当する研究はありません。

受講者として参加

執筆記事

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参加イベント

インディーゲーム展示イベント「ぶらり川越 GAME DIGG2」参加レポート

2026-04-27

2026年4月25日、川越で開催されたインディーゲーム展示会「ぶらり川越 GAME DIGG2」に参加いたしました。 ■ 新入生:プロの現場を肌で感じ、開発者としての第一歩を新入生に向けた育成カリキュラム第一弾「ゲーム開発入門」の一環として、会場見学を実施しました。多くの独創的な作品に触れることで、インディーゲーム市場の熱気や「いかにプレイヤーを惹きつけるか」という展示の工夫を直接学習。見学を通じ、単なるプレイヤーではなく「ゲーム開発者」としての当事者意識をより一層強める貴重な機会となりました。 後日新入生がまとめた参加レポート。 ■ 代表チーム:RPG『Only What I See』展示とプロジェクト完了代表チームが約1年間開発を続けてきた『Only What I See』は、今回の展示をもってプロジェクト完了となります。会場では「味方AIの振る舞い」に一定の評価をいただいた一方、「ゲーム状況が把握しづらい」という、演出やシステム設計の未熟さを改めて痛感する結果となりました。 一目で「遊びたい」という感情を沸かせられなければ、開発者としてスタートラインに立てていない――。この本質的な実力不足を真摯に受け止め、得られた教訓をスタジオ全体の知見として、次の開発へ確実に活かしていきます。

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